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ベンチ作り

しばらくぶりのブログです
2ヶ月位書いてなーーいっ。
その理由については、これから先の記事で書いて行く事にします。
という事で・・・訳あってベンチ作りをする事になりました。

ベンチに順番に複数人が並んで座れるようにしたかったのですが、そういったスクリプトを自分で作るのは困難・・・という事で、この方にお願いをしました。

karasu Blackburnさんです。
「Crow's Field」というBarを営む傍ら、スクリプターとしてスクリプトのオーダーも受けてくれるそうです。
というか、スクリプターの方が本業かw
事情説明をしたら、早速出してくれました。
順番に複数人が並んで座れるようにするスクリプトは、Multi Sitというそうです。
たまたま最近作ったばかりだったそうで、本当にタイミングが良かったです。
カラスさん、ありがとうございましたw
戻って、早速スクリプトを入れ込んでみる事にしました。
Ayse作(Special Thanks: karasu Blackburn) 海沿いベンチの出来上がりです。

footCrow's Field」 ←カラスさんのお店はこちらw

Niseko24時間テレビの後、突如「喫茶ふうふ逢」を模様替えすることになりました(またかw)。
RLのニセコで見た、あの建物の雰囲気が気にいってしまい、「喫茶ふうふ逢」に取り入れてみる事にしたのですhappy01
わかる人にはわかる(?)、あの建物を模して、そこに「喫茶ふうふ逢」のイメージをプラス。
安らぎ感のある素敵な建物に仕上がりました。
(この建物を置くにあたって、RL建物の所有者であるご本人にも見て頂き、了承を頂きました。)

内装も、これまで利用してきた家具や、自家製パソコンを置いて雰囲気作りを心がけてみる。
実際中に入ると、これが不思議と落ち着くんですよね~。

喫茶(BARになってる雰囲気もあるが)部分は、従来の「喫茶ふうふ逢」で使用してきたカウンターを設置。
茶色の外壁と緑のカウンターの相性もバツグン(と自分で褒めてみる)。
前回とは異なる、明るい室内になりました。
外にはテラスを設け、ロッキングチェアーに揺られながら、遠くの海を眺めることもできます。

さて、そんな「喫茶ふうふ逢」の入口には、灰皿が設置されています。
喫煙者は外で、吸ってくださいね。
というRLに近い発想から、たまたま見つけたのがZIPPO(ライター)の記事。
あちこちのZIPPOを試してみましたが、これが一番良かったので、お買い上げw

ZIPPOの蓋を開けて、火を灯し、蓋を閉じるアニメーションと音と共に、タバコをくゆらす事が出来ます。
しかもこのタバコ、5分程度で吸い終わります(見えなくなる)。
タバコには回数制限が設けられていて、無くなったらタバコを買いに行くというシステムになっているところが、まさにRLみたい。
ありそうで無かった、こんなシステムに、またまたやられてしまいました。
愛煙家の皆さん、是非とも一度このZIPPOライターをご覧になってみてください。
ちょっとハマりそうな予感です。

house 喫茶ふうふ逢

foot Orlea lighter&cigar ←ZIPPOライター

Niseko2にある私たちのお店「喫茶ふうふ逢」を、またまた建て替える事になりました。
自宅兼喫茶と称した前回の建物は、もともと自宅を作るつもりで作っていたのもあるけれど、自宅の要素が多すぎて、友人らが集う場としては余計な物が多すぎたように思っていたからです。
再び建設作業に勤しむ私の隣でハムは、また建て替えるのかと半ば呆れ顔。
何度だって建て替えますよ~bleah
ということで、新しい「ふうふ逢」はこちらになります。

外観のレンガは、これまでとそんなに変わりませんが、中庭を作ったので、建物のサイズとしては比較的大きなサイズになります。
入口から入ると中庭が広がり、緩やかな傾斜の先にはプールがあります。
喫茶コーナーをこのプールの傍らに配置し、壁面には巨大なTVとWebページが観られるようにしました。

また今回は初の試みとして、ギャラリーを作ってみました。
記念すべき最初の展示内容は、「ふうふ逢」の歴史を振り返る「ふうふ逢展」になります。
今回の建物で8作目となりましたが、振り返ると懐かしくなってきます。
これからも、自己満足喫茶として営業して参りますので、皆様温かい心で見守ってくださいw

house 喫茶 ふうふ逢

温泉を引いてみる

「ふうふ逢」に露天風呂がある事は、昨日の日記でお知らせした通りですが、そこに温泉を引くことになりました。こういう作業は男手が必要sign01
という事で、ハムに温泉を引いてもらいました。
その大胆かつリアリティ溢れる作品を、どうぞご覧ください。

「ふうふ逢」の南西角で、ボーリング(円筒状の穴を穿つこと。またドリルで開けられた穴を大きくする過程のこと。)してみたら、温泉が出ちゃったsign01
結構深く掘ったよw

とハムが言えば、仲間たちとの会話も弾みます。
マンホールの蓋はクリックで開ける事が出来るので、中を覗き込む事も出来ますよ(もちろん入ることもw)。

この温泉を露天風呂まで引いて、温浴効果抜群のお風呂になりました。
こんなちょっとしたエッセンスを加えるだけで、「ふうふ逢」も更に良くなった気がします。

さて、そんなハムに負けじと、私が制作した物の紹介もしておきましょう。
昨日の日記にも少し触れましたが、初の試みでリーフパネルを作ってみました。
たかがパネルに3プリムも消費してしまいましたが、微妙に影をつけたりと、個人的には大満足。

Niseko SIMは、北海道の自然の景観を大事にしたSIMだから、ヤシの木や南国風の建物は建てられないけれど、お部屋の中にちょっぴり南国風の要素を取り入れるには、これはもってこいです。
今なら改築オープン記念としてFREEでお持ち帰り頂けますよ。

house 喫茶 ふうふ逢

自宅?喫茶?

モノ作りに掛ける想いは留まる所を知らず、いつかRLで住んでみたい家を作ってみたくなりました。
ハムに相談したら、是非ともやって欲しいと快く承諾happy01
私のモノ作り計画がスタートしました。

自分たちの土地ではプリムが足りなくなってしまう事から、住人限定で使用出来る作業場での作業。
日々、持ち物から作りかけの物を出しては制作し、一日の制作を終える時には、また持ち物の中に入れなくてはならない状況で、しばらくは大変な毎日が続いていました。

今回作っていた家は、土地に置く予定をしていなかったので、自由な発想のもと進めていたのですが、土地に置いた方が良いというハムの強い希望もあって、Niseko2にある「喫茶ふうふ逢」のある土地に置く事になりました。

私とハムが共同で使用している土地は、NisekoとNiseko2にあります。
Nisekoの方は自宅。
Niseko2の方には、「喫茶ふうふ逢」と「こまねこハウス」があります。

今回制作した家は、Niseko2の土地に置く事になったので、今までの「喫茶ふうふ逢」と「こまねこハウス」は撤去することになりました。
「こまねこハウス」を撤去することに、ものすごく抵抗していたハムですが、仕方がありません。
Niseko2の土地をキレイに整えた後、制作途中の家を置いてみました。
一日の終わりに後片付けをしなくても済むようになって、作業も快適です。

もの作りをしていると、どこかで壁にぶち当たる事があります。
頭の中で描いているものが、上手く表現出来ない・・・weep
焦る事もないし、じっくりやれば良いのかもしれませんが、気持ちだけが先走ります。
そんな心のイライラをハムにぶつけるannoy

ぶつけられたハムはたまったものじゃありませんが、根気よく話を聞いてくれました。
ハムといろいろ話をして気がついたのは、私は観察力が乏しいということ。
物事をじっくり観察して、頭でそれを描ける能力。
頭で描いたものを、実際にSLの中で忠実に再現する事。
自分の能力の中で、これでいいやと途中で妥協する物ばかりだから、自分が作った物に納得出来ていなかったんですね。

そんな事もあって、私がじっくり時間をかけてモノ作りが出来るように、Niseko2に置いた家は、自宅兼喫茶に改め、自宅のあったNisekoの土地は作業場へと変貌を遂げる事になりました。
今日で2月も終わり。
凝りだすとキリがなくなってしまうので、ここらで公開することにしました。
これで終わりではありません。
まだまだ手を加えたい所もあるし、買ってきたものを並べるだけでなく、いつか全てを自分で手掛けられるようにしたいものです。

羊蹄山の麓に建つログハウス風の建物が目印です。
自宅風に作ってありますが、従来の「喫茶ふうふ逢」の山小屋感を残しつつ、より現代的にしてみました。

ハムからアイデアをもらって、囲炉裏風の暖炉の出来上がり。
鮎の塩焼きを置きたいんだけど・・・。
鮎作れるかな??

ホームバーも完備しています。
階段下を有効活用してみましたhappy01

リビングに大きな円形窓を置いてみました。
ここから望む羊蹄山も素敵です。
ソファセットもお気に入りです。

今回、どうしてもこの部屋を設けたかった。
ハムと私のパソコンルームです。
RLではやっぱり必要でしょ。

ハムは布団がいいと言ってたけれど、ベッドの方が合うみたいです。
しばらくは布団を使っていたけれど、やっぱりこっちにしちゃいました。

洗面所は、お気に入りの家具屋さんで見つけたもので揃えてみました。
豊富なアニメーションで、酔いしれます。

洗濯機だってありますよ。
このクリエーターさんの作品も大好きなものばかり。
ボタンを押すと、ちゃんと洗濯機が回ります。

こたつに入ってTVを見る。
日本人だから、やっぱり和室は欲しいところだよね。
みかん欲しいな~。

今回、一番こだわった箇所といえば、ここ。
女の領域だから、使い勝手と見た目を重視sign01
流し、ガスコンロ、冷蔵庫、戸棚は手作り。
それ以外の備品は、買ってきたものになります。

露天風呂を置くことにしました。
昔、師匠と呼ばせて頂いていたフレの店で購入したものです。
しばらくぶりに出してみたらmodify可だったので、サイズを変更して設置してみました。

階段を上がった2階は、まだダンボールの山(建て替え直しの間、引っ越していたという設定でw)。
手を加えるかどうかは、考え中です。

壁面が寂しかったので、リーフパネルを作ってみました。
99%位はこれで完了です。
あとは、ちょこちょこと時間の空いた時にでも直そうと考えています。

house 自宅兼喫茶 ふうふ逢

安らぎの場所(自宅制作)

(10月15日の出来事)

先日の日記にも書いた通り、私たちの自宅をNisekoに移してからしばらくはテント生活をしていたのですが、さすがにしびれを切らして、いつ作るのかとハムにせっついてみました。
ここ最近は、私がモノ作りをしている事が多くなっていたので、ハムも自宅くらいは自らの手で仕上げたい気持ちがあったようですが、日々のRL生活もある中で腰が重かったようです。

しかし、私としては一日でも早く自宅が欲しいところ。
SLにとっての自宅は、私にとってはRLの自宅に帰ってきたのと同じような、ほっと一息つける空間なので、安らぎの場所がないと、なんだか落ち着かないのです。

いろいろ話をした結果、「ハムが作らないのなら、私が作っちゃうよ」という一言で、急遽私が作ることになりました。
大体の構想はハムとの会話の中でしていましたが、細かい部分は後からということで、早速制作開始。
大まかな形としては、ほぼ1日で仕上げ、この時点でハムに見てもらったところ、考えていた形とほぼ同じ状況だったということで、即OK。

実際の土地の状況を見ながら位置決めをした上で、半地下の部屋作りの作業に取り掛かりました。
モノ作りに対する考え方や手法がお互いに違うことで、少しもめたりもしましたが、結局それぞれのやり方があるという事で納得し、夫婦決裂には至らずに済みました。
そんなこんなで完成まで正味1週間(もしかしたら4・5日だったかも)といったところでしょうか?

南向きの海辺に面した土地です。
これまで手掛けた「ふうふ逢」やイベント会場などとは全く違うコンセプトで、SLにおいての快適性、居心地の良さ、多少のリゾート感をプラスした家にしました。
玄関に上がるまでの螺旋階段の手すりは、キタロウさんのお店「Neko HOME」で購入したものを、形状を変えて配置したものになります。

螺旋階段を上がったところには、海に面したテラスを作りました。
ダンスをしたり、海風にあたってまったりするのに最適です。

玄関を入って西側の角にはダイニングテーブルを置きました。
夕日を見ながらの食事って、ちょっとロマンチック。

今回、個人的にこだわったのがリビング。
南向きなので、右側の窓からは夕日が、左側の窓からは日の出を堪能出来ます。
窓ガラスには、ハムお手製の網入りガラスのテクスチャを貼りました。

寝室はシンプルに。
プリムの関係もあったけれど、シンプルに済ませました。

海から見るとこんな感じ。
波を置いたらリゾート感あふれる家になりました。

半地下の部屋は、海を間近に感じることが出来ます。
ここもちょっとした憩いの空間です。

自宅裏手に駐車場を作りました。
Niseko2の「ふうふ逢」へは愛車と共に・・・。

制作中、お隣のKeropenさん&Kazanさん、キタロウさんやジュリちゃんが遊びに来てくれて、私たちが次に何をするのかと楽しみにしてくれたようです。
完成後、みんなが遊びに来てくれて、急遽完成披露パーティー(?)になってしまったような感じでした。

house Hamu & AI's HOME

こまちゃんNiseko SIMに現る?

前回の日記「予告編」でお知らせした通り、ハム&アイの新プロジェクトをご紹介しま〜す。

きっかけは、私がハムに見せてあげた1本のDVDからになります。
「こまねこ」というタイトルのその映像は、こまちゃんというネコのキャラクターをコマ撮りする撮影技法の素晴らしさだけでなく、その内容もハートフルに描かれています。
この「こまねこ」に釘付けになってしまったハムちん。
DVDの所有者である私以上に、感銘を受けていました。

そんな私たちの新プロジェクトは、「こまねこ」の世界観をSLの中で再現しようというもの。
こまちゃんのアバターとこまちゃんの住んでいる家を作ることで、「こまねこ」の世界観を表現することにしました。
構想から数ヶ月が経過して、先日やっとお披露目することになった訳です。


↑左から:アイ/カラスさん/ケロペンさん/キタロウさん/カザンさん/ハム

「こまちゃん」のアバター制作は、ハムが担当しました。
数ヶ月前から始めたShadeを駆使して、スカルプによるアバター制作を行いました。

出来上がったアバターを見せるために、ハムはキタロウさんに、私はケロペンに声をかけ、カザンさん、カラスさんも加わって、皆で「こまちゃん」に変身したのがこの写真です。
目の瞬きが上手くいかなくて悩んでいたら、カラスさんが協力してくれました。
ありがとう、カラスさんw
その後、眼球の色合いや胴体の長さなども修正して、「こまちゃん」アバター完成で〜す。

こまちゃんの住む家「こまねこハウス」は、私が担当しました。
やはり数ヶ月前から、映像を確認しながら、コツコツと作り上げてきたものになります。

階段を上がった2階は、こまちゃんのお部屋。
裁縫が得意なこまちゃんらしくミシンを置いたり、こまちゃんと一緒に住んでいる元映画監督のおじいちゃんの影響を受けて、映写機なども置いています。

また、Niseko2にある私たちの土地を有効活用して、庭も少し手を加えています。
「こまねこ」の世界には出て来ませんが、池(沼?)も作ってみました。
遠くに羊蹄山が見える絶景スポットになっています。

皆さんも、こまちゃんの世界に遊びに来てみませんか?
今ならハムちん制作の「こまちゃん」アバターが、フリーで入手出来ます。
場所はこちら

こまねこ」について
NHKのキャラクター「どーもくん」のスタッフチームが手がけた作品。
人形をひとコマずつ動かして、照明・セット・カメラポジションを変えながら、1日わずか数秒分の映像を制作する「コマ撮り」という撮影技法を使って生まれた。
こまちゃんの愛らしい姿はもちろん、現代人が忘れかけていた何かを改めて思い返すことのできる、心に沁みる作品となっています。

予告編

(8月23日の出来事)

22日から23日にかけて、しばらくぶりに徹夜してたので、23日は一日変なテンションでした。
夜、StepUp!のmotimotimoti Campeseさんこと、もちさんからライブのお誘いを頂いたので、行ってみることにしました。
お客さんも沢山来ていて大繁盛w
やっぱりいい歌声ですね〜。
癒されますw

数曲聴いたところで、ハムちんから呼び出しのIM。
ライブの途中ではありましたが、そっと抜けてNisekoに戻ってきました。

出来上がったようです。
ん?何がって??
実はハムと私は、数ヶ月も前から、あるプロジェクトを計画していました。
それがこの日、やっと完成の運びとなったのです。
それは・・・。

次回の日記で詳しくご説明しましょうw
予告編ということで、こちらの写真だけ掲載します。


↑左から:アイ/カラスさん/ケロペンさん/キタロウさん/カザンさん/ハム

幻のラーメン屋

Niseko2の私とハムの土地に、一瞬だけ現れたお店。
それは、数ヶ月前からコツコツとハムが制作していたラーメン屋さんです。
その名も「ラーメン公」。
「公」という漢字を崩して読むと、「ハム」になることから命名されたお店です。

RLのハムは、大のラーメン好き。
ラーメン屋さんに通っては写真を撮り、その写真をSLに上げてどんぶりの中のラーメンを再現したり、コショウなどの調味料を作ってみたりと、ハムならではのこだわり満載のラーメン屋さんになりました。

しかし、作り上げて満足してしまったハムちん。
とても素敵なラーメン屋さんだったのに、撤去することにしてしまいました。
私個人としては、プリムが許すなら博物館のように展示するだけでもいいから置いておいて欲しい・・・そう思っていたのですが、私とハムの次のプロジェクトに力を注ぐため、撤去することにしてしまいました。

撤去後、ある人が「ふうふ逢」を訪れました。
この間までここにあったラーメン屋さんはどうしたのか?と聞いてきます。
話を聞くと、ハムが作ったラーメン屋さんに何度か足を運んだことがあり、とても気に入っていたと言います。
お店が無くなってしまったことは、とても残念だけれど、ハムの心には作り上げた達成感と、こうして自分で作り上げたものが評価され、評判が良かったことにとても満足したようです。

それは、スープを飲みほした後の満足感に似ているのかな?
幻のラーメン屋「ラーメン公」。
一杯のラーメンにその想いを懸ける。
まさに男のロマンですね。

(3月25日の出来事)

今夜はハムちんがモノ作りに夢中になっていました。
何を作っているのか、最初は全くわからなかったけれど、だんだんと形作られていく様を見て、ピンときたw
さすがハムちん!!実に芸が細かい。

出来上がったものをハムからもらって装着。
手にしているものは、モバイルテレビです。
ほら!ちゃんと映ってますよ〜。

Niseko2の「喫茶 ふうふ逢」の店内にて、フリー商品として置いてありますが、残念ながらここの土地でしか見ることが出来ませ〜ん。
ふうふ逢での癒しアイテムのひとつとして、是非ご活用ください。

house 「喫茶 ふうふ逢」(リニューアルオープン準備中)

くるくる浮き輪

先日、Solaさんのお店「SOLA 沖縄店」に行ってきました。
スカルプで作られたソファやテーブルなどが売られていて、シンプルでとてもオシャレなお店でした。

外観も素敵でしょ。
モノ作りの参考にと見ていたら、エスプレッソマシーンが売られていたので、お買い上げさせてもらいました〜w
ちょっとレトロな雰囲気が、「ふうふ逢」にピッタリ!
早速、お店に置いてみました。

エスプレッソマシーンをクリックするとカップが出てきて、エスプレッソが注がれます。
注ぎ終わると維持され、装着して飲むことができます。
装着したカップが、意外と大きかったのにビックリしました。


さて、昨日はまたまたモノ作りをしてました。
今回作ったものは、夏も近いということで、くるくると回る浮き輪。

海やプール・ジャグジーなどに置いて、浮き輪の上に座るようになっています。
その状態でアバターをクリックすると、くるくると視点が回転するので、放置時のスクリーンセーバー代わりにもなりますよw

プリム数は試行錯誤した結果、1プリムにすることが出来ました。
デザイン違いで2色用意しています。
「ふうふ逢」の陳列棚に置いてあるので探してみてね。
みんなでくるくる楽しみましょう♪

foot 「SOLA 沖縄店

house 「喫茶・雑貨ふうふ逢

今夜のお客様は、ニセコ1にお住まいのフローラさん。
お花屋さんをやっているそうで、モモちんから「ふうふ逢」の改装祝いにと贈ってくれたお花のクリエーターさんです。
RLもお花屋さんなんだそうです。

千歳SIMにはよく行くらしく、立ち寄ってくれました。
ニセコの話をしていたら、そこへ現れたのは源氏綱さん。
なんと、今日のいで立ちは・・・

馬に乗って登場〜〜♪
もう〜大笑いしました。
「ふうふ逢」のイスに座るのも馬と一緒ww
ヘリコプターで来たということで、馬も一緒にヘリコプターに乗っていました。
足が出てるし〜〜〜〜〜www

千歳SIMに現れた飛行船の話になり、お客様が帰った後行ってみることにしました。
千歳は久々だったのですが、随分と活気が出てきたようです。
そして、これが話題の飛行船!

かっこい〜〜〜♪
視点移動して飛行船のSITボールに座ったのですが、立ち上がると落ちてしまいます。
動いている飛行船なので、アバターが固定されていないとダメみたいですね。
何回かやった後、やっとのことで写真撮影。

飛行船が千歳SIMを一周して、地上に到着。
その後、SIM内を見て回りました。
師匠こと、シブカワさんのお店を発見!!
残念ながら本人は居ませんでしたが、店内(店先)を見てみることにしました。

売られているのは、シブさん作零戦です。
以前シブさんを見かけた時は、ちょうどこの零戦を作りあげて、テスト飛行している時でした。
それが、このような形で売られていることに、なんか感動すら覚えました。
零戦のベンダーを見ると、ピンク色の零戦があります。
おまけに、ハートの模様まで入ってるww
(かわいい〜いくらだろ??)と、値段を見たところ・・・

ぎょえ?!
せんにひゃくぅぅぅ〜〜〜!!!!
さすがに買うまでには至らず、DEMO版を試すのみとなりました。
しかも操作すら知らずに、DEMO版に乗りこみ、思うがままに操縦。
しまいには、道路に逆さに叩きつけられ、起き上がることが出来ずに終わりました。

深夜になり、またまたモノ作り開始!
今夜は、「ふうふ逢」のランドマークを渡すためのオブジェクト作りです。
以前から練っていた構想・・・。
それは単なる看板とかにはせず、ヒラフの雪景色に馴染むようなものにしたかったんです。

雪景色とランドマークという特性から考えついたのは、雪かき用のショベル。
私個人的に、雪かき用のショベルは「赤」という思いこみがあったので、赤いショベルを作ることにしました。
だけど、なかなか上手く表現出来ない。
数日前に作ったものを手直しして、なんとかそれらしくなってきました。

こちらが完成した雪かき用のショベルです。
ショベルをクリックすると、「ふうふ逢」のLMが維持出来ます。

ショベルを完成させて、店に放置しながらブログ更新。
最近、業務日誌みたいになってるww
日記を書いていたら、キタロウさんとワニさんが立ち寄ってくれました。
ハムも離席中だったせいか、二人とも挨拶程度で帰って行きました。

ブログと言えば、この↑に「imeem」を入れてみました。
ジュリちゃんのブログで見つけて、登録方法を教えてもらったんです。
興味のある方は試してみて。

imeem」のサイト(英語)に行って、登録します。
英語が苦手な方は、こちらを参考にしてみて下さい(多少、操作が違ってましたが)。
登録が完了したら、プレイリストに好きな音楽を入れていき、ブログに貼りつければOKです。
好きな音楽を聴きながらのブログ更新っていうのもいいね♪

house 「喫茶・雑貨 ふうふ逢

戦争と平和

昨晩は、「ふうふ逢」にまたまた新しいお客様がみえました。
常連のコメちゃんが連れて来てくれたのは、toraziro Aichiさん(以後、トラさん)とTes Tronconさん(以後、テスさん)。
しばらくみんなでいろんな話をしていたら、そこにニセコ町長であるyuriwaka Urizaさん(以後、ユリワカさん)がいらっしゃいました。
町長は、個展を開いている真っ最中。
私は、まだ足を運んでいなかったのですが、少しでも広くお知らせしてあげようと思い、ポスターをもらって「ふうふ逢」に設置することにしました。
今夜も「ふうふ逢」は大繁盛です。

その後、コメちゃんとトラさんとお出掛けして「ふうふ逢」に戻ってきたら、ヤスさんからIMが入りました。
最近ヤスさんがハマっているモノ作り講座がこれから始まるそうで、私も行ってみたいと話しをしていたので教えてくれたんです。
TPで呼ばれた先には、大勢の人たちでごった返していました。
丁度、エメからIMが入ったので、モノ作りが苦手だというエメも誘って、3人仲良く講座を受けることにしました。

この講座は、「初級編モデリング講座」と題された講座で、モノ作りを始める人、始めたばかりの人にはもってこいの内容です。
サンドボックス内で開いているので、実際にその場でモノ作りをしながら、また映像を見ながら覚えることが出来ます。
ふむふむと聞いていたら、突如SIMの空が真っ黒になってしまいました。
何が起こったのかと思っていたら、核爆弾だと言います。
核だぁ〜〜〜〜〜?!
見ると、講師の方がSIM外に飛ばされている映像が出てきました。
SIM全体が半球形のようなものに覆われています。

隣にいたはずのヤスさんも飛ばされてしまったようで、何が起こったのかわからない様子。
核爆弾らしいと話しをしたら、ものすごくビックリしていました。
核が取り除かれ、元の青空が戻ってきました。

今夜も「Bar Emeraldas」主催のイベント(イン会)が23時から催すことになっていて、その時間も迫って来ていたので、私とエメは先に会場に戻ることにしました。
せっかく真面目に聞いていたのに、突然の核騒動で講座どころではなくなってしまいました。

イベント会場である奥多摩に着いて、みんなと合流。
続々とお友達が宴会場のあるスカイボックスにやってきました。
あ〜〜〜やっぱりここは平和だわ。

今回の「Bar Emeraldas」主催のイベントは、オフ会ならぬイン会。
先週行ったオフ会の延長で、オンラインで集まったメンバーで、飲み食いするというものです。
数日前の「ねるとんパーティー」に引き続き、今回も焼肉セットの出番です。

キタロウさんは、オフ会で私たちが用意したネームプレートを、わざわざアバター用にも作っての登場です。
「あ〜キタロウさん!!そのネームプレート〜〜〜!!」って言ったら、「え?!みんな付けて来なかったの?」だって。
こういう芸の細かさが、またまたみんなの注目の的。
最近、いじって欲しいキャラになってしまったキタロウさんを、みんなで囃し立てました。

まだまだ付き合いとしては浅い人たち、RLも含め長い付き合いをしてきた人たち。
ここに集った人たちは、主催者であるエメを中心に広がっていった、たくさんのかけがえのない友人たちです。


ヤスさん&モモさん


ホリーさん


エメ&ハム


コメちゃん&トラさん


キタロウさん&アイ

夜も遅くになってきたので、一人消え、また一人消え・・・。
最後に残ったのは、ほぼいつものメンバー。
そんな中、帰ろうとするキタロウさんを捕まえて、またまたいじって遊んでしまいました。

これ、なんだかわかりますか??
キタロウさんのタイニーアバターを原寸大の大きさで撮影して、そこにキタロウさんを埋め込ませた図です。
写真かと思いきや、実はアバターが潜んでいるという状況を作り、顔の部分に穴を開けて、観光地などにある写真撮影用の看板にしようかという案や、キタロウさんのタイニーアバターをテクスチャにして、(木々などにあるような)立体的な少プリムのオブジェにしようかという案をみんなで出し合いながら、遊びました。
お腹がよじれる程大笑いをして、イン会の最後はこんな写真を撮って終了となりました。

今日も一日、とっても楽しかった〜〜〜。
・・・とここで終わりではありません。
今夜は土曜日。
明日もお休みなので、今夜はのんびりとSLを満喫します。
週末の度にこんな調子ですが、ゆっくり時間をかけて遊ぶことの出来る唯一の時間です。

エメに誘われて向かった先は、高級リゾート分譲地。
SIMを管理するオーナーさんの案内で、あちこち見せてもらうことになりました。

モデルルームのテラスでは、こんな景観を楽しみことができます。
いかにもリゾート!とても素敵な景観に、私はただただ酔いしれていました。

こんな素敵な所に住めたら、どんなにか素晴らしいことでしょう。
このSIMでは、景観を損ねないようにするために、家はほとんどSIM側で用意してくれるそうです。
その分、ちょっとお高い料金設定ではあるようですが、確かにこの景観は崩して欲しくないのも頷ける話でした。
波の音が優しく脳裏に響いて、いつしか瞼も重たくなってきました。
今夜(早朝になっていましたが)も素敵な一日になりました。

house 「喫茶 ふうふ逢」

foot 「Walker Island: SandBox」(初級編モデリング講座)

foot 「Bar Emeraldas Event Place」

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