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今日は、以前にも行ったカメラと写真映像の情報発信イベント「CP+2012」に出掛けました。
今回も大盛況で、大勢の方が来場されていました。

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一通り巡った後、私が持っている三脚メーカー「Manfrotto」のコーナーに行くと、写真展示の中から気にいった写真を選ぶとトートバッグを貰えるというので、頂いて来ました。さらに、Twitterにフォローして「KATA」のデジカメケースと「GITZA」のピンバッジを貰って来ました。

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「CP+」の会場を後にし、昼食をうどん屋さんで軽く済ませてから、パシフィコ横浜から程近い「カップヌードルミュージアム」に行く事にしました。
世界初のインスタントラーメンを開発した安藤百福さんのインスタントラーメンを開発するに至った経緯や、様々なカップラーメンの展示、またオリジナルカップヌードルを作る事も出来る体験コーナーなどがあって、子供から大人まで楽しめるミュージアムになっています。また、
Creative Thinking Boxという安藤百福さんの発想を垣間見る事が出来て、仕事や趣味にも通じる内容に、勉強させられました。

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① まだ無いものを見つける
② なんでもヒントにする
③ アイデアを育てる
④ タテ・ヨコ・ナナメから見る
⑤ 常識にとらわれない
⑥ あきらめない

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「カップヌードルミュージアム」を後にした私たちが次に向かったのは、横浜といえば毎度おなじみのここ、「横浜大飯店」での中華料理食べ放題ですhappy02
最終目的地を決めていたので、昼食も軽めに抑えていたのです。
今回もお腹いっぱいになるまで食べて、大満足の一日になりました。

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pc カメラと写真映像の情報発信イベント「CP+2012」

pc 「カップヌードルミュージアム」

pc 横浜中華街 「横浜大飯店」

今日はハムに誘われて、「技研公開」(NHK放送技術研究所)へ出掛けました。
あいにくの雨の中、成城学園前駅からバスに乗って向かいました。

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↑手ブレしてしまいました・・・weep

さすがにNHKがやっているだけあって、内容は硬い。
映像技術や放送技術を中心とした内容になります。

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↑泣く子も黙る(?)スーパーハイビジョンカメラ。

スーパーハイビジョンは、ハイビジョンの16倍の画素数を有する超高精細映像と、22.2マルチチャンネルの3次元音響からなるシステムです。

難しいバネルを眺めているよりは、実際に体感した方がわかりやすく、スーパーハイビジョンの凄さをまざまざと感じてきました。特に印象的だったのは、下記の3テーマ。

  • 22.2マルチチャンネル音響再生技術
    家庭で22.2マルチチャンネル音響を再生するためのディスプレイ一体型スピーカー。
    自分の体の周りからやさしく包み込むような音が感じられました。
  • スーパーハイビジョン用広ダイナミックレンジプロジェクター
    スーパーハイビジョンのフル解像度(7680×4320画素)と、非常に広いダイナミックレンジ(約110万:1)を持つプロジェクターだそうで、黒をより暗い色で表現出来る、まさに真の黒を体感しました。
  • 新型スーパーハイビジョンプロジェクター
    スーパーハイビジョンの実用化に向けて、フル解像度並みの画質と低コスト、コンパクト化を実現。さすがに美しい。

展示会場には所々にスタンプが備え付けられてあり、スタンプラリーを楽しむことが出来ます。
私たちもスタンプを押しながら、一回りしてきました。
スタンプを押し終えたカードを出口で見せたら、「どーもくん」ストラップをもらいました。

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帰りに夕飯を食べる事にしたのですが、韓国料理はさすがに続いたので食べたくないというハム。
だからといって、いつものように居酒屋というのも味気がないので、今夜はトルコ料理のお店「アンカラ」に行くことにしました。私は同期の仲間と以前トルコに行った事があるのですが、国自体も良かったし、世界三大料理と言われるトルコ料理は素材そのものの自然な味わいだったし、まさに「飛んでイスタンブール」な状態で、帰ってきてからもトルコにハマりまくってました。

渋谷にある「アンカラ」は、以前お客さんとの食事会に使った事があった所で、しばらくぶりになります。以前来た時は活気があって、ベリーダンサーのショーなんかもあったのですが、だいぶ落ち着いてしまったようです。
おばさま方の集まりが1組いたのみでした。
それでも、トルコ料理が初めてというハムに、あーだこーだと説明をしながら、数種の料理と飲み物を注文しました。

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↑ ピアースサラタス(サラダ)

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↑ カルシュックメセ(前菜盛り合わせ)

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↑ トルコのお酒(ラク)

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↑ ドネルケバブ(牝牛の肉)

トルコのお酒「ラク」は、独特の風味があるお酒です。
とてもアルコール度数が高いので、透明の原液が、水を加えると白く濁る事から「ライオンのミルク」なんて言われています。
そんな個性的な味わいに、ハムはハマった模様。
ハムはパクチーもいける口なので、ラクも軽い軽いって・・・coldsweats01
次回は、ドリアンにしますか???bleah

foot 技研公開

foot トルコ料理「アンカラ」

CEATECで未来を見る

ここ最近はSecond Lifeの方が忙しくて、RLのお出掛けはあまりしていなかったのですが、10月に入り、今年も「CEATEC JAPAN 2010」が開催されるという事で、幕張メッセに行って来ました。
アジア最大級の最先端IT・エレクトロニクス総合展という事で、昨年はやたら「3D」という言葉が目についていましたが、今年はどんな内容になっているでしょう。
混雑した会場内をあちこちと見て周ってきました。

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SHARPのブースでは横長の液晶モニターが、SONYのブースでは大型の3Dモニターが道行く人の視線を釘付けにしていました。
迫力からいくと、さすがにSONYの方が上を行っていた気がしますが、それぞれの企業らしいイメージでの展示内容でした。

NISSANのブースでは、こんなかわいらしいロボットがお出迎え。
「eporo」という名前のコロっとした赤ちゃんペンギンのようなロボットです。
くるくると動き回っていて、子供たちにも人気でした。

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一通り見て周った感想として、相変わらず「3D」をメインにしたブースも多かったけれど、今年は「エコ」に焦点を置いているブースが多かったこと、それから視覚的に立体感を表現しているもの(ホログラム)や、触れた感じを立体に感じさせるという変わったものもありました。
最先端をいく技術とエコとの両立。
未来を感じた一日になりました。

先日の日記にも書いた、カメラと写真の総合展示会「CP+」に行って来ましたhappy01
お天気も良くて多少汗ばむ位の暖かさの中、横浜へと向かいました。
なかなか横浜まで足を伸ばす事がなかったので、久しぶりになります。

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会場内には沢山の人たちが来場していて、さすがにカメラを持った人たちが多かったです。
カメラと写真の総合展示会という事で、カメラメーカー、レンズメーカー、各種アクセサリーメーカーなど多数出展の中、ひとつひとつ展示ブースを見る私たち。人も多いし暑い・・・sad
私は途中でバテてしまったけれど、ちょっと休憩した後、ほぼ全てのブースを見て来ました。

デジイチを購入して3ヶ月が経過しましたが、まだ操作方法や撮影方法をきちんと理解していない中だったので、レンズ1つ取っても、自分が撮影したい目的に合わせて、どんなレンズを選べば良いのか、どんな設定で撮影すれば良いのか、まだまだわからない事だらけです。
だけどこうした展示会で展示されている物を見たり、触れたりすることで、少しは自分の中に印象として残す事が出来れば、今後のために役立つのかもしれません。

自分はどんな写真を撮りたいのか。
その大テーマを見つけることが、まずは必要だとハムに教わりました。

この日の来場者数は、12,712名。
さすがに土曜日という事もあって、平日よりも人手で多かったようです。
展示会場を後にした私たちは、よこはまコスモワールドの観覧車(コスモクロック)を鑑賞したり、クイーンズスクエアー内にあるSWEET-FACTORYでお菓子を買ったりしながら、横浜ランドマークタワーへ向かいました。

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展望台に上がる予定はしていなかったのですが、
 ・ 日本一高い展望台:273m
 ・ 日本最速のエレベーター:750m/分
 ・ 360°の大パノラマ
につられて、せっかく来たのだからと上がってみる事にしました。

エレベーターに乗って約40秒で69階に到着。
本当にあっという間で、静かに昇降するエレベーターの技術力に感心してしまいました。
若干霞がかっているものの視界もほぼ良好。
とても気持ちの良い空中散歩でした。

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隣でハムは、「揺れてるよ。ほら、前に揺れてる。今、後ろになった。」と何やら喚いていましたが、この日風も強かったので、敏感に感じたようです。私は・・・あまり感じなかったけどねbleah

ランドマークタワーを出てみなとみらい駅に戻り、今度は中華街へと向かいます。
今夜は中華街で食べ放題ですhappy01
ネットで調べてみたところ、食べ放題のお店も結構あるそうなのですが、その中でも美味しいと評判のお店をチョイス。
1時間待ちは当たり前だそうなので、早めに行ってみる事にしました。

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お店に着くと、やはり順番待ちという事で、1時間程中華街を散策する事にしました。
歩いていると、「お兄さん栗食べて!美味しいよ」「栗食べて!サービスするから」「栗!栗あるよ!」栗!栗!栗!のオンパレード。
栗と言っても天津甘栗の事ですが、以前来た時には、こんなに栗!栗!言ってなかったような気がするけれど、一体何なのでしょう。
ふと見た道路脇には、「栗の押し売りに注意!」と書かれた看板まである始末。
試食と思って食べたら最後、買わされてしまいそうなので、手をつけずに通り過ぎました。

1時間程散歩した後、店に戻ってみるとすんなり入る事が出来ました。
多少待ったけれど、その間は買物をしたり散歩をしたりして時間を潰す事が出来るので、なかなか良いかもしれませんね。
そんな本日のディナー(食べ放題)は、横浜大飯店さんです。

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大人2,480円で時間制限なしの食べ放題。
まずはメニューから何品かチョイスしてみることにしました。

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香港焼き豚

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鶏肉のカシューナッツ炒め

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海老のマヨネーズ炒め

うん!!美味しいhappy01
海老マヨのマヨネーズが少し甘かったけれど、それ以外は合格点sign01
引き続きチュイス、チョイス。

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中国野菜のあっさり炒め

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コーンスープ

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ショウロンパオ

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牛肉の辛し炒め

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海老のチリソース

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ピーマンと牛肉の細切り炒め

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海老、帆立、イカの塩炒め

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ザーサイ

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クラゲ

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ふわふわ卵と海老の炒め

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マーボーナス

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茹でエビ

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揚げハルマキ

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エビそば

その他、写真を撮り忘れた北京ダック、締めの杏仁豆腐などを食べて、お腹も大満足。
2,480円の元は取れたような気がします。
また機会があったら来たい店のひとつになりました。

さて、既にお腹がいっぱいになって動けない位の状態の中、私たちの夜はまだまだ続きます。
ハムがラーメン博物館に行きたいと言っていたので、新横浜へ移動してラーメン博物館に行って来ました。
もちろん、お腹がいっぱいなのでラーメンが入る余地はありませんが、ラーメン博物館の館内には昔の街並みを再現した所があって、是非とも見て欲しいというのです。
この日のラーメン博物館の営業時間は、夜11時まで。
私たちが入館したのが10時ちょっと前だったので、まだ多少時間はあります。
館内に入り、ラーメン店が軒を連ねる地下へと足を運びました。

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過去へつながる階段を下りると、映画「Always~三丁目の夕日~」を思わせるような、昭和の色を残した店内にタイムスリップ。
本当にその時代にタイムスリップしてしまったかのような錯覚に陥りました。
昔の郵便屋さんの格好で歩き回る従業員がいたり、そこで働く人たちも、まさにそんな年代の雰囲気を醸し出していました。

昭和を堪能した後、未来の階段を上ると、お土産コーナーがあります。
そこに隣接して博物館という名のごとく、ラーメンの歴史や製法などの紹介が展示されていました。
今度は、ここでラーメンを食べに来たいと思いながら、家路へ向かいました。

pc カメラと写真の総合展示会「CP+」

pc 横浜ランドマークタワー

pc 中華街・横浜大飯店

pc ラーメン博物館

展示会見っけw

電車の吊革広告を何気に見ていたら、カメラと写真の総合展示会「CP+」というものが、3月11日(木)~14日(日)まで、パシフィコ横浜で開催されるらしい。早速、ハムに教えなくちゃhappy01
公式サイトには詳しい内容が書かれていなかったので、ぐぐってみることにしました。

cpplas

期  間: 平成22年3月11日(木)~14日(日)10:00~17:00
場  所: パシフィコ横浜
内  容: 国内のカメラメーカー、レンズメーカー、撮影用品メーカー、流通商社、ソフトウェアメーカーの新製品をいち早く紹介。また、著名人のトークイベント、写真家によるセミナー、写真展なども各所で行なわれる。
入場料: 当日一般:1,000円
*但し、土曜日・日曜日無料(簡易登録)、Web事前登録者・65歳以上(シルバーパスまたは証明できるものを持参)・障害者手帳持参者・学生(学生証持参)は無料。

行けたら行ってみたいな~camera

CEATECで最先端を知る

今回もハムに誘われて展示会巡りです。
10月6日から幕張メッセで開催されていたCEATEC JAPANに行って来ました。
ゲームショウ程は混んでいないだろうと踏んでいましたが、同日別会場で開催されていた模型ホビーショウ、AKB48チーム対抗大運動会(これは後で知った)などが開催されていたので、駐車場内の車を止めることが出来た場所は、会場から離れた一番端の方になってしまいました。

今回のCEATECは、内容的に私が行っても楽しめるものなのか正直悩みましたが、最先端のIT・エレクトロニクス技術を見ておくのもひとつだと思い、一緒に行くことになりました。

こちらはNHKのブース。
アナログからデジタルへの移り変わりを展示品と共に紹介していました。

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その後、あちこちのブースを見て歩きましたが、圧倒的に「3D」という言葉が蔓延していることに気づきました。
あっちも「3D」、こっちでも「3D」。
3D映像技術が進歩し、家庭用TVでも十分に3Dの機能を味わえるようになったということでしょう。
相変わらず、「3D」映像を見るためには専用の眼鏡をかけなくてはならない状況ではありましたが、これは仕方のないことなのでしょうか?

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様々な「3D」映像を見て気がついたことに、モニターの手前に立体像が表現されるものと、モニターの奥へ奥行きを出すことによって立体視させる映像とがありました。
また、あるブースでは眼鏡をかけなくても立体映像が見れる(裸眼立体視用ディスプレイ)というものもありました。
確かに眼鏡をかけなくても、立体視されています。

日立のブースでは、短い距離でも投影が出来るプロジェクターなどを紹介されていました。
仕事でも役立ちそうですね。

最初は私には高度過ぎてついていけないんじゃないかと心配していましたが、来てみると意外と私でも楽しめる内容で、まるで日本科学未来館に来ているみたいだったので、来て良かったと思いました。
これからの最先端技術に今後も注目です。

pc CEATEC JAPAN

ハムに誘われて、東京ゲームショウに行く事になりました。
車で幕張まで向かう車中、日差しが暑かったので窓を全開にしていたら、一匹の蜂が車内に入り込んで来てしまいました。
「うおぉぉぉsign01」と二人で声を上げてしまい、その蜂が出て行くのを待ちましたが、その蜂が私の足の脛に止まってしまい、身動き出来ない私・・・sweat02

しばらくそのままの体勢を維持していたのですが、たまたまTDLが見えてきたので、ハムに「あれ、TDLだよ!」と指差した指先に、さっきの蜂が止まってしまい、「ぎゃあああぁぁsign01」と騒ぐ私に、ハムが驚いてハンドルを取られそうになってしまいました。
行く前からかなりの体力を消耗。
窓から蜂を逃がし、ほっと一安心。
車窓からは、幕張が見えてきました。

一般公開初日ということもあり、大勢の人たちが来場しているようで、駐車場もかなり混んでいます。
混んでいる所が苦手な私は、会場に入るなりゲンナリsweat02
今から大丈夫かな??

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人を掻き分け、端から順番に見て行く私たち。
ゲームもさることながら、コンパニオンの女性たちにはしきりと写真撮影を希望する輩が群がり、すごいことになっています。
私も負けじとその群がりの中に飛び込み、コンパニオンの女性を撮る。
残念ながら、肖像権の絡みもあって、ここにはアップ出来ませんので、ご了承ください。

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無料でゲーム体験が出来るということもあって、ゲーム体験の列はすごいもの。
さすがに、そんな時間も取れなかったので、ぐるっと見て回ってきたような状況だったけど、いくつかは操作させてもらってきました。

SecondLife(以下、SL)ユーザーとしては、SONY PLAYSTATION HOME(以下、PSHOME)も気になるところ。
アバターと言われる自分の分身を操り、ネットワークを通じた仮想世界で他アバターとコミュニケーションを取るというのは同じですが、SLでは当たり前のように出来る物作りが、PSHOMEでは出来なかったりと、その違いも確認することが出来ました。
今はまだ発展途上なのかもしれません。今後に期待したいですね。

展示会場と展示会場との間の通路には、コスプレイヤーの方々が、思い思いの格好でポーズを取り、観衆の目を惹いていました。
ここにも写真撮影を希望する人たちが沢山いて、さすがに私の疲れもピークにsweat01
混んでるし、熱いし、イライラする・・・。
大人気ないけど、ついハムに当たってしまったりも・・・。
少し休憩をした後、仕切り直して次の展示会場へ向かいました。

全体的に3D技術を駆使したものが多く見受けられました。
車のレースだったり、アクションものだったり、RPGだったり、様々なゲームがあるものですね。
そんな中、学生が手掛けたゲームというものもありました。
呼び止められて、遊んでみたゲームがなかなか凝っていて、面白かったです。
ここの学生さん、かなりの営業マンです。
呼び込みから、操作方法、帰る時まで至れり尽くせり。
将来が楽しみな学生さんたちでした。

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昼前から夕方まで、歩き通してパンパンになった重い足をひきずりながら、最後に見たこのパネル。
「GAMEは、元気です」という言葉に勇気づけられながら、幕張を後にしました。

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pc 東京ゲームショウ

pc SONY PLAYSTATION HOME

小雨の降る中、日本科学未来館(東京都江東区) で開催されていた「T展」に行ってきました。
正直、私は「ターミネーター」は1作目しか観たことがありませんsweat01
こんなんだけど、大丈夫かな??

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ゆりかもめで「テレコムセンター」に到着。
未来館へと続く道で、今年初めての桜を見ました。

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日本科学未来館に到着。
近代的で「未来館」と呼ぶにふさわしい建物ですね。

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早速「T展」の会場内に入ると、いましたーw
シュワちゃん!!(作り物ですが)

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「T-800」だとか「T-600」だとか言われても、ピンと来ない・・・
映画を観て勉強しなくちゃ。

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あれ?女性もロボット?
「TX」とか「T-SCC CAMERON」と書かれてあります・・・。
詳しくないので、聞かないでくださーいsweat02

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こっちは戦車型のロボット「T-100」というそうです。
古びた感じがよく表現されているな?。

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わ!人間かと思ったら、これもロボット。
皮膚の感じとか、本当の人間みたいでしたよ。

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「ターミネーター4」に出てくるらしい「T-600」というもの。
ピカピカの骨格じゃなくて、錆びた感じが風格あります。

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最後に、「未来館」のシンボル。
Geo-Cosmosを写真に収めて、帰ってきました。

pc 「日本科学未来館

pc 「T展 公式サイト

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「ハム&アイの悠々閑々RL生活」は、Hamusuke & AyseのRL日常を綴ったブログです。
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Name : Ayse
Partner : Hamusuke

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